(この記事は 2010年1月17日に STBBS.NET Blogで掲載された記事を移動したものです)
夏休みの自由研究を二学期が始まってから適当にでっち上げていた、そんな子供時代を思い出しました。
Javaプログラムでバイト列をBase64エンコードしたいと思ったら Commons Codec に含まれる org.apache.commons.codec.binary.Base64 クラスを使うのが普通で、そうできるなら特に考えるでもなくそうすれば良いのだが、GWT(Google Web Toolkit)を使っている場合は SDKに Commons Codecの古いバージョン(おそらく 1.1と思われる。現行最新は1.4)が含まれてしまっており、この古いバージョンだと Base64文字列の途中に適切な間隔で改行を入れるなどの機能が欠落していて不都合がある。
Eclipseは主に Javaを使ったアプリケーション開発に使われる IDE(統合開発環境)である。通常、デフォルトでは JDT(Java Development Tools)を搭載しており Java開発にはそれが使われるが、プラグインで他の言語にも対応できる。ここではCDT(C/C++ Development Tools)を Eclipse 3.6(Helios)に導入して C/C++の開発を行うための手順を説明する。
ロケーション /dav を通じて DocumentRootに WebDAVアクセスを出来るようにするための最短手順メモ。インターネット側からアクセスできるホストの場合は当然ながらこれに加えて認証などの設定が必要
(この記事は 2008年4月30日に STBBS.NET Blogで掲載された記事を移動したものです)
(この記事は 2008年5月12日に STBBS.NET Blogで掲載された記事を移動したものです)

